お子さまの算数の学習について、「楽しく続けてほしい」「苦手意識を持たずに伸びていってほしい」と考えている保護者の方も多いのではないでしょうか。こうした希望を叶える学習方法として、算数アプリを活用するご家庭が増えています。
算数アプリは、ゲーム感覚のものからドリルタイプのものまで種類が豊富です。対象年齢もさまざまで、お子さまの興味や理解度に合わせて選択できます。
本記事では、幼児から小学生までを対象にした算数アプリをタイプ別に紹介します。また、選ぶ際のポイントや、つまずきを感じた場合の対応方法も解説します。お子さまに合った算数学習のヒントとして、ぜひ参考にしてください。
算数アプリを使うメリット

算数アプリには、家庭学習で使いやすいさまざまなメリットがあります。アプリならではの長所を4つ紹介します。
楽しく学習習慣をつけやすい
アプリはゲーム感覚で学習できたり、正解した記録が見やすかったりして「またやりたい」という気持ちを持ちやすいです。ほかにもミッションやランキング、制限時間といったさまざまな要素で学習を後押ししてくれます。紙のドリルは嫌がるお子さまでも、アプリであれば自分から開く場合も少なくありません。
視覚的に理解できる
算数は、数の概念や図形問題など、言葉で説明するだけでは伝わりにくい内容も多いです。アプリは図やアニメーションで、概念を視覚的に説明してくれます。
特に幼児から低学年のお子さまにとって、イラストや動きによる説明は大きな助けとなります。中学年~高学年でも、分数や立体といったイメージしにくい分野では、視覚的な説明が有効です。
すきま時間で取り組める
まとまった学習時間を確保するのが難しい日でも、5〜10分程度のすきま時間にコツコツ取り組めるのがアプリの強みです。登校前や帰宅後、習い事の待ち時間、夕食後のちょっとした時間などを活用すれば、無理なく学習量を積み上げていけます。
子どもの理解度に合わせやすい
多くのアプリは難易度が段階的に設定されていたり、正誤に応じて出題内容が調整されたりする仕組みを持っています。学校の進度より少し先の内容に挑戦したり、苦手な単元を繰り返し練習したりと、お子さまの状況に合わせて柔軟にステップアップできます。
算数アプリ選びのポイント

算数アプリにはさまざまな種類があります。選ぶ際には、3つのポイントを意識すると失敗しにくいです。
お子さまの習熟度・興味・苦手に合わせる
算数アプリには、対象年齢や学年の目安が表示されています。しかし、この目安はあくまで参考であり、実際にはお子さまの理解度や興味に合わせて選ぶことが大切です。
たとえば計算が得意であったり、図形に興味があったりすれば、少し上の学年への挑戦も可能です。一方で苦手な分野がある場合は、下の学年の内容を選び、基礎から見直すことで理解を補えます。
簡単すぎると退屈になってしまい、難しすぎると挫折の原因になります。実際にプレイしてみて、ちょうど良い難しさか試してみましょう。
広告・課金の有無を確認する
無料アプリのなかには、学習中に広告が表示されるものもあります。気が散るような表示となっていないか、レビューを確認したり試しに使ってみたりして、事前にチェックしておくと安心です。
無料の範囲でどこまで学べるかも確認しましょう。回数制限や機能の制約があり、解放には課金が必要なアプリも少なくありません。
お子さまに合うアプリなら、課金で広告を非表示にしたり、有料版を購入する選択肢もあります。月額なのか、買い切りなのかも確認して検討してください。
飽きずに続けられそうか考える
アプリの内容がしっかりしていても、お子さまが興味を持てなければ続きません。お子さまの性格や好みも、アプリ選びのヒントになります。
たとえば負けず嫌いな子には、ランキングで競えるアプリが合いそうです。絵本やおはなしが好きな子は、ストーリー性の強いアプリに夢中になるかもしれません。
無料期間や体験版を利用して、お子さまの反応を見ながら判断するのもおすすめです。
遊びながら思考力を育む!パズル・ゲーム系算数アプリ4選
ここでは、幼児期から楽しめる思考力系の算数アプリを4つ紹介します。基礎的な数の概念を学ぶものから、図形感覚や論理的な思考力を育てるものまで、算数の入口として活用しやすいアプリです。
学研さんすうランド

- 年齢の目安:3歳~7歳
- 内容・特徴:数の概念、論理パズル、足し算・引き算、時計の読み方
- 対応OS:iOS
- 広告の有無:なし
- 料金:無料で利用可能
- 全問題の解放:1マップ500円(全3マップ)
学研さんすうランドは、学研が提供する幼児〜低学年向けの算数アプリです。野菜のキャラクターと一緒にさんすうランドを冒険しながら、数や簡単な計算、時計の読み方を学べます。数字の読み方を音声で確認したり、書き方をなぞって練習できる機能も嬉しいです。
さんすうランドには、すごろくのようなマップが3枚あり、それぞれ問題のレベルが異なります。無料版では各マップの4マス目までのゲームがプレイでき、有料版を購入するとすべてのマスが解放されます。
お子さまの理解度に合わせて数の感覚を育てられるアプリです。
トドさんすう

- 年齢の目安:3歳~8歳
- 内容・特徴:数の概念、四則計算、時計の読み方、九九、思考力問題など
- 対応OS:iOS、Android
- 広告の有無:なし
- 料金:有料(無料体験7日間)
年額10,000円/初回割引8,850円
6ヶ月5,605円/初回割引5,015円
※いずれも公式サイトから申し込みの場合
トドさんすうは、海外でも高い評価を受けている幼児~低学年向けの算数アプリです。「きょうのぼうけん」やモンスター収集といったゲーム要素で退屈せず、数の概念から基本的な計算、図形や分数まで、楽しみながら学べます。
問題はアメリカの数学教育基準に沿って作られており、幼児から3年生まで8つのレベルに分かれています。最初にレベルテストを行えば、お子さまに合った問題からスタート可能です。
保護者ページもあり、お子さまの進捗を確認できるほか、やりすぎを防ぐためのタイマーも設定できます。お子さまが夢中で遊びながら算数の力を付けられるアプリです。
Funexpected 算数

- 年齢の目安:3歳~7歳
- 内容・特徴:数の概念、論理パズル、図形、アルゴリズムなど
- 対応OS:iOS、Android
- 広告の有無:なし
- 料金:有料(無料体験7日間)
月額1,500円 または 年額9,000円
Funexpected 算数は、思考力と算数センスを育てることに特化したアプリです。独自のストーリーに沿った出題を、1週間あたり15分×2回ずつ、楽しみながら続けられます。
出題内容は、数の概念や計算、図形、論理的な思考を問う問題などさまざまです。AIチューター機能が搭載されており、解答状況やヒント閲覧のデータを元に、お子さまに合った問題が出題されます。印刷して使えるワークシートも付いており、アプリと連動した手書き学習も可能です。
お子さまの理解力に合った問題でガイドしてもらいながら、数学的な考え方を伸ばしていけるアプリです。
シンクシンク

- 年齢の目安:4歳~10歳
- 内容・特徴:思考力特化型(論理パズル、迷路、図形、文章題など)
- 対応OS:iOS、Android
- 広告の有無:なし
- 料金:無料で利用可能
- スタンダードコース450円(月額)/プレミアムコース980円(月額)
シンクシンクは、幼児から大人まで楽しめる、思考力特化型の知育アプリです。パズルや迷路、図形の問題や空間認識を問うパズルなど、多彩な形式の問題が収録されています。
基本的に1問3分で、集中して解くことで考える力が育ちます。無料版では1ユーザーあたり1日1問、有料版では1日3問に制限されており、やりすぎることがありません。
ほかに毎月のランキングイベントもあり、他のユーザーと記録を競えます。プレミアムコースでは、時間無制限の文章題にも挑戦できます。考える力の土台を、ゲーム感覚で育てたい場合におすすめのアプリです。
コツコツ伸ばそう!基礎固め・総合学習系算数アプリ4選
ここでは学校のカリキュラムに対応した総合学習系アプリを紹介します。授業に沿って基礎を固めたい場合や、特定の学年の内容をしっかり練習したい場合におすすめです。
楽しい小学校算数シリーズ

- 学年の目安:小学1年生~6年生(学年ごとに別アプリ)
- 内容・特徴:学習指導要領に沿った各学年の算数内容
- 対応OS:iOS、Android
- 広告の有無:あり
- 料金:無料で利用可能
- 広告非表示 各700円
楽しい小学校算数シリーズは、文部科学省の学習指導要領を参考に作られた算数アプリです。1年生から6年生まで、各学年のアプリが用意されており、その学年で学ぶ内容を体系的に学習できます。
問題はドリル形式で、直感的に操作できます。最初から順番に解いていっても、苦手な部分を集中的に学習しても問題ありません。解説も付いており、お子さま本人が読むのはもちろん、保護者の方がお子さまからの質問に答える際にも役立ちます。
学年ごとにアプリ分かれているため、今習っている内容に集中しやすいアプリです。
※それぞれのストアの関連アプリから、各学年のアプリを見つけられます。
小学生手書き計算ドリル

- 学年の目安:小学1年生~6年生
- 内容・特徴:各学年の算数内容。手書きしやすい
- 対応OS:iOS、Android
- 広告の有無:あり
- 料金:無料で利用可能
広告非表示(学習集中プラン)300円
小学生手書き計算ドリルは、手書きで計算を書き込みながら学習できる算数アプリです。筆算や分数、図形など、書いて理解したい分野と特に相性が良く、紙のドリルに近い感覚で解答できます。
アプリ全体では、小学1〜6年生の計算問題が4000問以上収録されており、基礎をしっかり練習できます。各問題に、考え方や途中式の解説も付いているため、理解しやすいでしょう。
手を動かして計算問題を解き、正しい解き方を身につけていきたい場合におすすめです。
小学算数アニメーション

- 学年の目安:小学1年生~6年生
- 内容・特徴:算数の概念や公式を短いアニメーションで解説
- 対応OS:iOS
- 広告の有無:なし
- 料金:無料で利用可能
- 全コンテンツ解放(Pro版) 150円
小学算数アニメーションは、小学校で扱う算数の概念や解き方を、短いアニメで解説するアプリです。数の概念から加減乗除、筆算、分数、図形や時計まで、多数の分野が収録されています。
アニメは自動再生ではなく、指でスライドした分だけ進むため、自分のペースで視聴できます。無料版では一部のアニメがロックされており、すべて視聴するには課金が必要です。
授業で分からなかった内容を自分のペースで復習したいときや、次の単元の予習をしたいときに、家庭学習の補助として役立つアプリです。
小学生算数学習:ハンター算数

- 学年の目安:小学1年生~3年生
- 内容・特徴:計算ドリル形式。高得点でモンスターを集めるゲーム要素あり
- 対応OS:iOS、Android
- 広告の有無:あり
- 料金:無料で利用可能
広告非表示 iOS600円 Android680円
ハンター算数は、低学年向けの計算ドリルアプリです。四則計算や単位の計算、筆算など、1~3年生で習う計算が網羅されています。回答操作はボタンをタップするだけと簡単です。
問題で高得点を取るとモンスターが手に入り、速く正確に計算できるほど成長する設計で、スピード感のある計算練習を楽しみながら続けられます。繰り返し取り組むことで計算の正確さとスピードが自然に身につくため、低学年の計算力の底上げに向いています。
苦手分野を克服!特化型算数アプリ4選
ここでは、文章題・九九・分数・立体図形のそれぞれに特化したアプリを紹介します。算数全般の学習アプリにも各単元の問題は含まれていますが、集中的に練習したい分野がある場合は、分野に絞ったアプリが有効です。
文章の力 小学1年生算数

- 学年の目安:小学1年生
- 内容・特徴:文章問題に特化(足し算、引き算、順番)
- 対応OS:iOS、Android
- 広告の有無:あり
- 料金:無料で利用可能
広告非表示・ハート無制限 iOS600円 Android650円
文章の力 小学1年生算数は、すべて文章問題で構成された算数アプリです。計算はできるものの、文章題になると難しく感じるお子さまに向いています。
解答は計算式と単位を付けた答えを入力する必要があり、問題文を正確に読み取る力が鍛えられます。手書きでメモを書ける欄もあり、じっくり考えることが可能です。
5問を10分で考える構成となっており、一度の挑戦につきハートを1つ消費します。無料版では1日あたりハート3つですが、広告を見るとさらに3つ獲得でき、実質無制限に挑戦できます。
九九チャレ – かけ算の学習をおうえんします

- 学年の目安:小学2年生
- 内容・特徴:九九に特化
- 対応OS:iOS、Android
- 広告の有無:なし
- 料金:まなびコース・ちょうせんコース 無料
パワーアップコース・かけられるかずとかけるかず iOS500円 Android400円
九九チャレは、九九を集中的に学べるアプリです。無料の範囲では、読み方のお手本を聞きながら九九を覚える「まなびコース」と、段ごとに計算問題や虫食い問題、文章問題に挑戦できる「ちょうせんコース」が利用できます。イラストによるヒントも閲覧でき、イメージをつかむのに有用です。
課金で利用できる「パワーアップコース」では、段がランダムに出題されたり、苦手な問題だけを練習できたりします。また、掛けられる数と掛ける数の関係を学ぶこともできます。
かけ算の学習が始まる前の準備や、覚え始めてからの確認・練習ツールとして活用できるアプリです。
分数マンモス2(Slice Fractions2)

- 学年の目安:小学1年生〜6年生
- 内容・特徴:分数に特化(分数の概念、表記法、約分、大きさ比べ、足し算・引き算など)
- 対応OS:iOS、Android
- 広告の有無:なし
- 料金:有料 iOS600円 Android450円
分数マンモス2は、マンモスのキャラクターとともにパズルゲームを進めるなかで、分数の概念を理解できるアプリです。言葉による説明はないのが特徴的で、視覚的・直感的に分数のイメージが身につきます。買い切りの有料アプリで、広告は一切表示されません。
分数は小学2年生から段階的に学び始め、3〜5年生にかけて深まっていく単元です。始まる前にイメージを掴んでおく用途にも、苦手克服のために取り組むのもおすすめです。
究極の立体<切断>

- 学年の目安:小学4年生以上
- 内容・特徴:立体の切断に特化(中学入試算数の頻出分野)
- 対応OS:iOS、Android
- 広告の有無:なし
- 料金:有料5,000円
究極の立体<切断>は、立体の切断面を考える問題に特化したアプリです。立体を3Dで操作しながら、繰り返し切断を試せるため、感覚的に立体を把握する力を養えます。
立体図形は、小学4年生以降で本格的に学ぶ分野であり、中学受験においても重要なテーマです。このアプリには、有名校の過去問10年分を分析した厳選100問が収録されており、立体切断の出題パターンを網羅しています。価格は高めですが、中学受験を視野に入れているご家庭には検討の価値があるアプリです。
算数アプリで行き詰まりを感じたら
算数は学年が上がるにつれて、これまで学んだ内容を組み合わせて考える問題が増えていきます。理解不足のまま先へ進み、伸び悩んでしまうケースも少なくありません。
よくあるつまずきの例は、以下のとおりです。
- 計算はできるのに、文章題になると解けない
- 途中式の意味が理解できない
- 自分の考え方を説明できない
しかし、ご家庭では何が分からないのか特定できず、時間だけが過ぎてしまうこともあります。また、保護者が教えようとすると感情的になりやすく、お子さまとの関係がぎくしゃくしてしまう場合もあります。
お子さまが理解できる環境を整えるには、外部の人も上手に頼りましょう。学校の先生に相談したり、少し上の先輩に教えてもらったりしても良いでしょう。また、個別に対応してくれるサービスとして、オンライン家庭教師という選択肢もあります。
オンライン家庭教師は、お子さまのつまずきの箇所を丁寧に把握したうえで、理解できるまでゆっくりと教えてくれます。家庭教師GIPSでも、アプリや市販のドリルで補いきれない部分を個別に指導いたしますので、お気軽にご相談ください。
また、高学年のお子さまでは、勉強の疑問をその場で質問できるアプリも合うかもしれません。以下の記事では、中学生・高校生向けではありますが、質問できるアプリを紹介しています。
算数アプリよくある質問
ここでは算数アプリに関する疑問に答えます。
アプリと紙のドリル、どちらが良い?
どちらが優れているということはなく、それぞれに向いている使い方があります。
アプリはゲーム要素や視覚的な演出により、モチベーションを保ちやすいのが強みです。アニメーションや図解で説明してくれるアプリは、さまざまな概念の理解にも役立ちます。
一方、紙のドリルは書き込みながら学習できるため、筆算や図を描く問題には特に向いています。小さなお子さまでは、書く練習そのものを目的として紙のドリルを使うのも有効です。
目的に応じて、アプリと紙のドリルを組み合わせて使うのがおすすめです。
無料アプリと有料アプリどちらが良い?
無料でも十分に学習できるアプリは多くあります。ただし、広告が表示される場合や、利用できる範囲が限られている場合もあるため、無料でどこまで学べるか確認するのが大切です。
有料アプリや課金コースは、一般的に広告は表示されず、学習しやすい作りとなっています。継続利用していくなら、使いやすさを優先して選ぶことも一つの考え方です。
アプリの利用時間はどう管理すればいい?
アプリで遊びすぎる場合は、アプリタイマーや物理的なタイマーを使うほか、1日の問題数が決まっているアプリを使うのも良い方法です。学習のためのアプリでも、長時間の使用は目に負担がかかり、生活リズムに影響が出ることもあります。特に就学前から低学年のお子さまは、1回あたり10〜15分程度を目安にし、時間を決めて取り組む習慣をつけましょう。
逆に期待ほどアプリを使ってくれない場合は、開始時刻を決める、一定の問題数をクリアしたら好きな活動をして良いといったルールを設けるなど、取り組む動機をつくるのが効果的です。簡単すぎてつまらない場合や、演出が好みではないといった場合は、アプリを変えてみるのも選択肢です。
算数アプリだけで勉強は十分?
算数アプリは家庭学習の補助として役立ちますが、すべての学習をカバーできるわけではありません。学年が上がるにつれて、問題文を正確に読み取る力や、考え方を言葉や式で表現する力、複数の知識を組み合わせて考える力が求められるようになり、アプリだけでは難しい場面も出てきます。
アプリで基礎的な計算力や概念の理解を深めながら、学習の様子を定期的に確認し、必要に応じてフォローしていくことが大切です。
アプリを活用して算数の力を育てよう
算数アプリは、幼児期から小学生まで幅広く活用できる学習ツールです。ゲーム形式で取り組めるものや、授業の内容を網羅したもの、特定の分野に特化したものなど、さまざまな種類があります。本記事では、タイプ別に12種類のアプリを紹介しました。
| パズル・ゲーム系 (思考力を育む) | ・さんすうランド ・トドさんすう ・Funexpected 算数 ・シンクシンク |
| 基礎固め・総合学習系 (カリキュラムに沿って学ぶ) | ・楽しい小学校算数シリーズ ・小学生手書き計算ドリル ・小学算数アニメーション ・ハンター算数 |
| 特化型 (苦手分野を集中的に学ぶ) | ・文章の力 小学1年生算数 ・九九チャレ ・分数マンモス2 ・究極の立体<切断> |
お子さまの興味や理解度に合ったアプリを選ぶことで、ご家庭でも算数の力を伸ばしていけます。
もし学習を進めていてつまずきを感じた場合には、外部への相談も視野に、早めの解決を目指しましょう。学校の先生や身近な先輩のほか、オンライン家庭教師もぜひ検討してみてください。個別に寄り添った指導を通じて「分かった」の経験を積み重ねることが、算数への自信につながっていきます。
オンライン家庭教師GIPS
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